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活動レポート
 全国統一活動テーマのもと、さまざまな活動・事業を展開しています。
 
 
平成28年度全国統一活動テーマ
「  地域と共生  守ろう、こどもの未来 」
 
 

母子家庭の母と父子家庭の父の就労の支援に関する特別措置法に関する活動
児童扶養手当の一部支給停止措置に関する活動
全国母子寡婦福祉研修大会
                平成28年度  平成27年度
ブロック別大会一覧 

                平成28年度  平成27年度

「子育て支援基金」等助成事業 
                               平成24年度   平成22年度   
                   平成21年度  平成19年度 
                   平成18年度  平成17年度
                   平成16年度  平成15年度
 

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 平成28年度 全国大会・ブロック別大会一覧 

平成28年度全国母子寡婦福祉研修大会  
第63回 九州地区母子寡婦福祉研修大会  

期 日 平成28年10月22日(土)・23日(日)
開 催 一般財団法人全国母子寡婦福祉団体協議会 
    一般財団法人佐賀県母子寡婦福祉連合会
会 場 佐賀市文化会館(佐賀県佐賀市)
参加者数 1300名


ブロック別母子寡婦福祉研修大会一覧  
  東北・北海道ブロック終了しました
名 称 第60回東北・北海道地区母子寡婦福祉研修大会
期 日 平成28年9月10日(土)・11日(日)
開 催 社会福祉法人北海道母子寡婦福祉連合会
会 場 ロワジールホテル函館(北海道函館市)
参加者数 1000名

   関東ブロック終了しました                      
名 称 第70回関東地区母子寡婦福祉研修大会
期 日 平成28年9月25日(日)
開 催 一般財団法人横浜市母子寡婦福祉会
会 場 はまぎんホール・ヴィアマーレ(神奈川県横浜市)
参加者数 450名

   中部ブロック終了しました
名 称 平成28年度中部地区母子寡婦福祉研修大会
期 日

平成28年9月11日(日)・12日(月)

開 催 一般財団法人三重県母子寡婦福祉連合会
会 場 鳥羽シーサイドホテル(三重県鳥羽市)
参加者数 350名

   近畿ブロック終了しました
名 称 平成28年度近畿地区母子寡婦福祉研修大会
期 日 平成28年7月10日(日)
開 催 公益社団法人大阪市ひとり親家庭福祉連合会
会 場 大阪国際交流センター(大阪府大阪市)
参加者数 1000名

   中国・四国ブロック終了しました         
名 称 平成28年度中国・四国地区母子寡婦福祉研修大会
期 日 平成28年9月24日(土)・25日(日)
開 催 一般財団法人愛媛県母子寡婦福祉連合会
会 場 ひめぎんホール(愛媛県松山市)
参加者数 700名



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 平成27年度 全国大会・ブロック別大会一覧 

平成27年度全国母子寡婦福祉研修大会  
平成27年度近畿地区母子寡婦福祉研修大会終了しました

期 日 平成27年11月7日(土)・8日(日)
開 催 一般財団法人全国母子寡婦福祉団体協議会 
    社会福祉法人大阪府母子寡婦福祉連合会
会 場 シェラトン都ホテル大阪(大阪府大阪市)
参加者数 1000名


ブロック別母子寡婦福祉研修大会一覧  
  東北・北海道ブロック終了しました                      
名 称 第59回東北・北海道地区母子寡婦福祉研修大会
期 日 平成27年9月5日(土)・6日(日)
開 催 公益財団法人宮城県母子寡婦福祉連合会
会 場 ホテル松島大観荘(宮城県宮城郡松島町)
参加者数 400名

   関東ブロック終了しました               
名 称 平成27年度 関東地区母子寡婦福祉研修大会
期 日

平成27年9月27日(日)

開 催 公益社団法人静岡県母子寡婦福祉連合会
会 場 ホテルアソシア静岡(静岡県静岡市)
参加者数 450名

   中部ブロック終了しました
名 称 平成27年度 中部地区母子寡婦福祉研修大会
期 日 平成27年9月6(日)・7日(月)
開 催 一般財団法人岐阜県母子寡婦福祉連合会
会 場 岐阜グランドホテル(岐阜県岐阜市)
参加者数 450名

   中国・四国ブロック終了しました         
名 称 平成27年度中国・四国地区母子寡婦福祉研修大会
期 日 平成27年9月12日(土)・13日(日)
開 催 一般社団法人広島市母子寡婦福祉連合会
会 場 アステールプラザ(広島県広島市)
参加者数 800名

   九州ブロック終了しました                      
名 称 第62回九州地区母子寡婦福祉研修大会
期 日 平成27年10月10日(土)・11日(日)
開 催 社会福祉法人福岡県母子寡婦福祉連合会
会 場 福岡市民会館(福岡県福岡市)
参加者数 1,500名


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母子家庭の母と父子家庭の父の就労の支援に関する特別措置法成立に向けた活動
『母子家庭の母及び父子家庭の父の就業の支援に関する特別措置法』
施行されました 平成25年3月1日
 
『母子家庭の母及び父子家庭の父の就業の支援に関する特別措置法』
政令が公布されました 平成25年1月17日
 
(1) 特別措置法<官報>
 
(2) 期日政令<官報>
 
(3) 法人政令<官報>              
 
(4) 政令施行通知
 
『母子家庭の母及び父子家庭の父の就業の支援に関する特別措置法』
 
 
…「母子家庭の母及び父子家庭の父の就業の支援に関する 特別措置法」は、(9月6日衆議院7日参議院において)可決されました。
 
               「解散か、審議か、・・」混迷を極める政局の中で
 
                   『長年の請願活動が実を結びました』
 
<談話> 全母子協正副会長 吉村マサ子・上田厚子・鉄ア智嘉子

従来は時限立法で辛うじてつないで来ていたため不安定な支援施策だったのですが、今回の特措法で恒久法になったということで、長年の努力が報われた実感がしまして大変嬉しく思っております。これも、全国の会員をはじめとする母子家庭の母たちが、全国の組織をもって各地で請願活動を繰り広げてくださり、更には国の政情が不安定な中であってさえもお力添えくださった議員の方々のご理解とご支援あっての賜であると思います。これにより、国のほうも今まで以上に対応していただけるよう期待できますし、母子家庭のお母様たちもこれを機に気持ちを強く持って頑張っていってくれると良いですね。

今回も、全国の会長さん・理事長さん、事務局さんたちが、地元の議員の先生を訪問されたり、全母子協の理事の方々が東京へ何度も足を運んで議員会館を訪問し、国会に要望書を提出する日も前日になって決まるなど、「明日東京へ」というようなめまぐるしい追い込みでした。
時限立法が切れる直前から、ずっと働きかけてきていたのですが、つなげずに破綻しておりました。長年をかけてやっと、成立出来たと感慨もひとしおです。
  

 
 揺れ動く政局のはざまで、明日にも審議がストップするのではないかという状況にあって、我が事の様に心を砕いて推進してくださった自民党議連委員長の永岡桂子先生をはじめ、ご協力くださった各党の先生方、本当にありがとうございました。
 
全母子協ニュース第40号 11ページに特集を掲載しました
 

 

 

 


児童扶養手当一部支給停止措置に関する活動
 
厚生労働大臣との意見交換会
 
  平成19年11月1日
   厚生労働省会議室において、全母子協会長等5名が出席し、平成20年4月1日からの児童扶養手当の削減措置を凍結し、経済的支援の現状継続と、「母子家庭の母の就業の支援に関する特別措置法」を平成20年4月以降も延長することを要望しました。
  母子福祉関係団体と厚生労働大臣との意見交換会 議事録
 
児童扶養手当の減額率緩和を要望する署名活動
 
  活動期間:平成18年1月〜19年9月
   私たち母子家庭の暮らしを支えている児童扶養手当は、平成14年の児童扶養手当法の改正によって、「手当の支給を受けた母は、自ら進んでその自立を図り、家庭の生活の安定と向上に努めなければならない」との主旨が追加され、平成20年4月から、受給5年後には手当額の2分の1を超えない範囲で減額する措置が定められました。
 そこで、全母子協では、「平成20年4月以降の児童扶養手当の減額率の検討にあたっては厳しい生活実態に十分配慮いただき、今後も母子家庭の自立に向けた就業支援策の更なる充実を図られるよう要望する署名運動」を、当協議会加盟の全国56の母子福祉団体に呼びかけて実施しました。


 〔請願事項〕
 
1.
平成20年4月以降の児童扶養手当の減額率を検討するにあたり配慮すること。
2.
母子家庭等の自立に向けた就業支援策について地域間格差の是正を図ること。
 


 
  署名者数合計   −平成18年9月29日(金)終了−
                 
     
衆 議 院
 
533,930
     
     
参 議 院
 
503,673
     
         
     
合    計
 
1,037,603
   
 

 この署名は、第165回国会(臨時国会)開会中に176名の紹介議員を通じて提出され、採択されました。


  平成22年度 全国母子寡婦福祉研修大会
 

名 称 創立60周年記念全国母子寡婦福祉大会
期 日 平成22年10月31日(日)
開 催 財団法人全国母子寡婦福祉団体協議会
会 場 人見記念講堂(昭和女子大学構内)東京都
参加者数 900名

 今回は創立60周年を記念しまして、昭和大学人見記念講堂において、多数の来賓の方々をお招きし、盛大な式典が行われました。母子家庭等の生活の安定と福祉の向上を図るとともに、自立支援につながる役割と活力ある組織の強化を目指して、全国の母子寡婦福祉指導者ならびに関係者が一堂に集い、今後の母子寡婦福祉のあり方等について研究討議し、更なる充実を図ることを目的として開催しました。



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社会福祉振興助成事業
 


 ※平成22年度より「子育て支援基金」助成事業から国庫補助金「社会福祉振興助成費補助金」による助成事業に変わりました。平成23年度より、従来から実施しておりました独立行政法人福祉医療機構の助成事業が大幅に改編され、これにより全母子協では同事業を見直し、子育て支援事業として団体にふさわしい、
より良い事業を実施推進するために、その他基金等の助成事業にも新たに取り組むこととなりました。

 
    平成26年度
   

『ひとりひとりが、幸せな社会の為に』<男女共同参画推進連携会議>に
当会の理事長出席・H26年10月3日
 

   

内閣府 男女共同参画局
東京都千代田区永田町1-6-1



平成24年度

   

『東北地方復興支援事業』
     <七五三写真撮影会及び衣装貸出事業>
     
2012年度 公益財団法人三菱商事復興支援財団助成事業

   

全母子協では、岩手県母子寡婦福祉連合会・宮城県母子福祉連合会・いわき市母子寡婦福祉会と協働して、東北地方太平洋沖地震の復興支援事業として、被災地のひとり親家庭のお子さんと震災孤児のかたを対象に、七五三写真撮影会と衣装貸出事業を行うことになりました。対象者は2012年および2011年に七五三年齢に該当するお子さんです。

◇公益財団法人 三菱商事復興支援財団 http://mitsubishicorp-foundation.org/

  私どもの活動『七五三写真撮影会』の記事がHPに掲載されました                                    (平成24年11月13日)

A 『七五三写真撮影会』
 会場: @<岩手県>岩手県盛岡市大沢川原 
       A<宮城県>宮城県仙台市青葉区  
       A<福島県>福島県いわき市平 
 日時:@ 2012年9月29日(土)  9:00〜12:00頃  *終了しました*
      A 2012年10月6日(土)  14:00〜17:00頃
 *終了しました*
      B
2012年11月18日(日)  11:30〜15:00頃  *終了しました*
 対象者:岩手県・宮城県・福島県のひとり親家庭のお子さんと震災孤児

       (※但し反社会的勢力に関わる方を除きます)
 費用:基本料金は無料(衣装・小物・着付・へアセット・6ツ切り台紙付き写真2枚)
 
      (※オプションは任意で有償追加可能です)   

 たくさんのお申し込みをいただきまして、誠にありがとうございました。

        
 パンフレットはこちら

         表面    ・    表面 

B 『衣装無料貸出』  *終了しました*
 日時: 2012年8月下旬〜12月15日のうち1組あたり5日間程度
 対象者:岩手県・宮城県・福島県のひとり親家庭のお子さんと震災孤児

       (※但し反社会的勢力に関わる方を除きます)
 費用:基本料金は無料(衣装及び小物のセット)※返送時の送料のみご負担ください

 実施団体 財団法人全国母子寡婦福祉団体協議会・社団法人岩手県母子寡婦福祉連合会        
        財団法人宮城県母子福祉連合会・いわき市母子寡婦福祉会

              ***貸出衣装の画像はこちら***   

             3歳用被布セット     5歳用羽織袴     7歳用フルセット                     

 

   
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平成22年度

「母子家庭の子どもを中心とした生活実態(ヒアリング)調査事業」 
   

 当事業では、母子家庭の日常生活のヒアリング調査を実施し、抱えている生活上の困難を含め、支援が必要な子どもたちの実態を分析し、子どもの育ちの問題点を探ります。特に子どもの育成について焦点を絞り、現代の全ての家庭が抱える問題とも照らし合わせ、現行の支援施策が母子家庭にマッチしているかを調査・分析し「母子家庭の子どもへの支援」「母子家庭の母親への支援」を提言することを目的としています。

   

【報告書】A4版 二色刷り 全146ページ
主な掲載内容
・「母子家庭等の子どもを中心とした生活実態(ヒアリング)調査事業」の概要
・調査結果
 短答式・自由記述式回答
 ヒアリング・ご意見・親用フェースシート・子供用アンケート

 親用デイリー・子ども用デイリー
・調査結果からの考察
・調査結果からの提言
 調査書・その他様式・資料
 調査委員の紹介
 全母子協について

   
   

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平成21年度
「養育費を確保するための調査研究事業」 

   養育費履行を確保するための具体的な方法について実態を調査し、母子の抱えている問題等を究明し報告書にまとめ、同時に養育費を確保するための小冊子を作成し、全国の母子家庭の母親への普及・啓発を図ることを目的とした事業。

「養育費を確保するための調査研究事業」は、平成21年度において重点助成分野として位置づけ、優先的に採択されたものです。

   

【小冊子】A5版 カラー刷り 全20ページ
「養育費で悩んだら・・・」
主な掲載内容
・養育費とは
・養育費〜初めの一歩〜
・養育費の手続き
・生活設計と養育費
・養育費で悩んだとき
・「わたしの体験」
・養育費についての相談先一覧
・養育費の確保に向けて

   

養育費で悩んだら・・・

 

← ダウンロードページへは、左のボタンをクリックしてください。
   
   

【報告書】A4版 二色刷り 全150ページ
主な掲載内容
・「養育費を確保するための調査研究事業」の概要
・「母子家庭の暮らしと養育費に関する調査」
 調査概要・調査結果・自由記述回答
 調査結果からの考察
 調査結果からの提言
・資料編
 調査票・調査研究事業成果物
 調査委員の紹介
 全母子協について

   
  事業の成果
 本事業では、母子家庭の暮らしの実態を調査して、母子家庭の抱えている問題等を究明することを目的として、養育費の確保をはじめ母子家庭の暮らしを支えるための施策のあり方等を検討するために、アンケートの調査内容に重点をおき、調査委員会において慎重に討議して調査書を作成しました。また、個々の問題点を探るため自由記述欄を増やしました。 その結果、日本全国から1,298件の調査書を回収(回答率54.1%)することが出来、さらに、回答者の基本属性を「平成18年度全国母子世帯等調査結果」(厚生労働省)と比較した結果、本調査回答者と厚生労働省調査回答者はほぼ近似していることが確認できました。そこで、本事業の調査結果は、母子家庭の暮らしの実態の最新のデータであり、施策のあり方等提言する上での基礎資料として、大変貴重なものと捉えられることができます。
 調査データをもとに調査委員会において分析・討議し報告書にまとめました。さらに、不安を抱えている母子家庭の母親への啓発用小冊子を作成しました。
 成果物は厚生労働省をはじめ、全国の母子寡婦福祉団体を通じて母子家庭等就業・自立支援センター、都道府県・指定都市等へも配布することで今後、母子家庭等への相談実施主体レベルでの対応等の検討が期待されます。

   
 
 
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  平成19年度
「母子家庭の母等のキャリア形成支援事業」 
     子育てと生計の維持を一人で担いながら今を懸命に生きている母子家庭の母等に、自分の適性・適職等を知ることで自分の将来像を描き、それを具現化していくことを目的として、キャリア形成支援セミナーカリキュラムの構築、キャリア形成支援ブックの作成等を行いました。
   
   


A4版 二色刷り 本文48ページ

主な掲載内容
・STAGE1 私について知ろう
・STAGE2 私の適職を知ろう
・STAGE3 マネー知識を身につけよう
・STAGE4 人生をデザインしてみよう
・この小冊子は、毎日仕事や子育てにがんばっているママたちが、自分らしく働いて、将来に向けて着実に準備を進めることができる欄も設けてありますので、実際に書き込んでいくと、今の自分の状態や、これからどうのようなことをしたらよいか、いうの間にかわかるようになっています。

 

左フレームの
ライフ&キャリア
デザインシート
ボタンよりお入りください。
     
   

A4版 一色刷り 本文172ページ
主な掲載内容
・ 母子家庭の母等のキャリア形成支援事業の概要
・「キャリア形成支援セミナーカリキュラム」の構築
・キャリア形成支援セミナー「参加促進チラシ」の作成
・キャリア形成ブック「ライフ&キャリアデザインブック」の作成
・キャリア形成ブック「ライフ&キャリアデザインブック」
 のホームページの掲載
・今後の事業展開に関する構想
・座談会「今度のキャリア形成講座に求めれるもの」
・私の考える母子家庭の母等のキャリア形成
・提言・アンケート結果・資料を掲載

     
 
 
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  平成18年度
「母子家庭の母等のビジネスマナー習得支援事業」
     就業中の方はもちろん、就業経験がない、もしくは、長く専業主婦であったため再就職に不安を抱いている母子家庭の母等に自分自身でビジネスマナーの基本を身につけてもらうことを目的として、教本「ゼロから学ぶビジネスマナー ママのお仕事ルールブック」及びビジネスマナーのレベルを測る「ビジネス常識力チェックテスト」を作成しました。
       
   

A5版 二色刷り 本文160ページ
主な掲載内容
・ ビジネスマナーの知識
  基本的な生活態度編
  仕事探し編
  職場でのマナー編
・ ビジネス常識力チェックテスト
・ アドバイス
イラストをふんだんに取り入れたストーリー仕立ての内容で、楽しみながら社会人としてぜひ身につけておきたいビジネスマナーが習得できます。

       
   
ビジネス常識力チェックテスト

主な掲載内容
・チェックテスト 50問
「ママのお仕事ルールブック」に掲載したチェックテストをミス問題再挑戦つきでプログラミングしました。
左フレームの
ビジネス常識力
チェックテスト
ボタンよりお入りください。
       
   

A4版 一色刷り 本文53ページ
主な掲載内容
・ 母子家庭の母等のビジネスマナー習得支援事業の概要
・ 座談会「母子家庭の母等の職業的自立を進めるために」
・ 提言
当事業委員による「母子家庭の母等を職業的にエンパワメントするために」をテーマとしたコメントを掲載。

     
 
 
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  平成17年度
「母子家庭の母の自立に向けた就業支援実態調査事業」
     母子福祉団体における母子家庭等就業・自立支援センター事業及び無料職業紹介事業のより効果的な実施体制の整備を図ることを目的として、全母子協の全加盟団体における実施状況の詳細な調査を行いました。
       
   
A4版 カラー刷り 本文239ページ
主な掲載内容
・ 母子家庭等就業・自立支援センターの実施状況結果
・ 実施の様子(写真)
・ 関係書類・書式
・ 新聞掲載記事
・ 母子家庭等就業・自立支援センター所在地等一覧
詳細な実施状況等と共に、相談者が就職に至るまでの経緯がわかる『相談から就職までの好事例』を10例厳選して掲載。
       
   
A4版 カラー刷り 本文139ページ
主な掲載内容
・ 無料職業紹介所の実施状況調査結果
・ 実施の様子(写真)
・ 関係書類・書式
・ 新聞掲載記事
・ 無料職業紹介所所在地等一覧
平成17年4月〜9月までの半年分の就業実績、求人確保の方法、採用面接対策、就職後の対応等を掲載。
       
   
A4版 一色刷り 本文135ページ
主な掲載内容
・ 母子家庭の自立に向けた実態調査事業の概要
・ 評価・提言
・ 母子家庭等就業・自立支援センター利用者アンケート集計結果
当事業の概要、母子家庭等就業・自立支援センター利用者アンケート1,349件分の集計結果等を掲載。
       
 
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  平成16年度
「民間団体を活用した母子家庭等の就業・自立支援機能構築事業」
     実効性のある自立支援は何か、母子家庭の母がどのようなサポートを求めているのか、また、支援する側はどのように関わっていけばよいのかを検証するため、全母子協加盟団体のうち7つの母子福祉団体において、「自立支援の講習会及び情報交換会」、「就業・自立ケース会議」を開催しました。
       
   
A4版 一色刷り 本文207ページ
主な掲載内容
・ 「自立支援の講習会及び情報交換会」の開催状況の概要
・ 座談会「母子家庭のお母さんが元気に生きるために」
・ 提言「“パラダイムシフト時代の母子家庭”のために何ができるか
母子家庭の母の就業による自立のために重要な3つのポイントを掲載。
       
   
A4版 一色刷り 本文212ページ
主な掲載内容
・ 「就業・自立ケース会議」の開催状況の概要
・ 座談会「いま、実効性のある自立支援を考える」
・ 提言「これからの母子家庭の自立支援に向けて」
当事業委員のそれぞれの立場から考える自立支援についてのコメントを掲載。
       
 
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  平成15年度
「母子家庭等の自立に向けた支援体制の整備事業」
     地域社会や職場で孤立しがちな母子家庭等ひとり親家庭に対して、母子家庭からの相談に身近な立場で対応し、必要があれば、母子自立支援員等、行政とのパイプ役や弁護士等への橋渡しができるような「母子家庭等ライフサポーター」の必要性を検討し、かつ「サポーター養成のためのカリキュラム」を構築しました。
       
   
A4版 一色刷り 本文94ページ
主な掲載内容
・ サポーター養成講習試作カリキュラム
・ 養成講習カリキュラム実施後の課題分析
・ サポーター養成講習カリキュラム
サポーター養成講習受講者204名分のアンケートを掲載。


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